Raymond D. Lewis
レイモンド・デイビッド・ルイス。米国ロサンゼルス出身。
バイブル・エンリッチメント・フェローシップ音楽アシスタント、LAアバンダント・ジョイ協会のクワイヤディレクターを歴任。また、「Black Ballet Jazz Company」に在籍し、タップダンサーとしても活躍。2000年にプライベートスクールの招きで来日し、歌とダンス(ヒップホップ、バレエ、ジャズ)、英会話の指導を行う。
ピアニスト、歌手、コンポーザーとして、ゴスペルクワイヤの指揮やボイストレーニングなど、東京を中心に活動を続け、現在は、「True Praise!(浅草・新浦安・行徳)」、「Nagano Gospel Praise(長野)」で、ゴスペルクワイヤの指導に当たっている。これまでに日本で活躍する著名なゴスペルアーティストとコンサート活動を行い、ゴスペルを通じて世界中の人々に神の愛と喜びをもたらすことを思い続けている。
